ステンレスリサイクルと産業廃棄物処理により、地球環境改善に貢献する阪神金属興業株式会社WebSite

会社沿革History

昭和63年 3月 現会長の夏山春夫が個人商店にて、茨木市星見町で創業する。
平成元年 3月 丸紅テツゲン株式会社との取引を開始し、山陽特殊製鋼株式会社へステンレススクラップの納入を始める。
平成 4年 6月 資本金300万円で法人に改組し、社名を阪神金属興業有限会社とする。夏山春夫が代表取締役に就任。
平成 9年 3月 住友金属工業株式会社への納入を始める。
平成12年 6月 自動計量システム導入、仕入・販売・管理まで全コンピューター化し合理化を図る。
平成15年 1月 日立金属株式会社との取引を開始する。
平成15年 2月 本社ヤードに蛍光X線分析装置 SEA-2110機を導入する。
平成16年 3月 兵庫県尼崎市の住友金属工業株式会社内にて、新ヤード『尼崎事業所』を開設する。
平成16年11月 JFE商事株式会社との取引を開始し、JFEスチール株式会社への納入を始める。
平成16年12月 大阪府高槻市にて、産業廃棄物の中間処理施設及び積替え保管施設を立ち上げる。
平成18年 6月 新潟県上越市にて、『直江津営業所』を開設する。
平成18年 6月 大阪府摂津市にて、『摂津事業所』を開設する。
平成19年 5月 日本高周波鋼業株式会社への納入を始める。
平成20年 1月 新潟県上越市の株式会社住友金属直江津内にて新ヤード「直江津事業所」開設。
平成20年 8月 本社事務機能を尼崎事務所へ移転。
平成25年 12月 高槻事業所業務開始。
平成30年 4月 夏山春夫が代表取締役会長に就任。
川本泰行が代表取締役社長に就任。